ビタミン C60 バイオリサーチ株式会社

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ニュース

フラーレンニュース 2011年

2011年10月

皆様、こんにちは。
10月に入り急に気温も下がり涼しい日が続いております。体調等どうぞご自愛ください。

突然ですが、弊社ホームページがリニューアルされました!
また、以前ホームページ上でフラーレン配合製品取扱いクリニック様をご紹介させて頂いておりましたがホームページリニューアルに併せ、フラーレンの商品紹介ページ作成を致しました。

弊社HP:http://vc60.com/

商品紹介ページから、各社様のHPにリンクを貼っております。
商品を掲載頂けるメーカー様がございましたら、是非ご連絡を下さい。
それでは、今月のニュースです。

■9月掲載情報

2011年9月8日:健康産業流通新聞
フラーレンで新知見発表

2011年9月15日:Diet & Beauty
フラーレン 抗シワ、バリア機能回復にも有効

2011年9月19日:週刊粧業
~日本美容皮膚科学会総会~報告

2011年10月号 :C&T Beauty Science
フラーレン「毛成長促進効果」を確認
美容効果を持つ育毛成分として商品の差別化に

■9月の学会情報

【第29回日本美容皮膚科学会・技術大会】

会期: 2011年9月10日(土)- 11日(日)
会場: 海峡メッセ下関
詳細: http://www.cs-oto.com/bihifu29/
ポスター発表: フラーレンの美白に対する効果
報告: 健常女性18人(34~49歳、平均年齢42.2歳)に対する、
美白臨床試験の結果を報告した。フラーレン配合美容液を顔全体に塗布し評価した。開始から4週目で有意にメラニンインデックスが低下した。
またヘモグロビンインデックス(赤み)も8週目に有意な低下がみられた。
上腕内側に対して紫外線を照射し作った日焼けに対する評価では、フラーレン配合クリーム塗布区は、コントロール区よりメラニンインデックスの低下が有意に大きかった。これらの結果からフラーレンが美白に対して一定の効果を有することが明らかになりました。

【第84回日本生化学会大会】

会期: 2011年9月21日(水)- 24日(土)
会場: 国立京都国際会館
詳細: http://www.aeplan.co.jp/jbs2011/
発表演題: 紫外線による表皮角化細胞の増殖抑制・角化障害に対するPVP包接フラーレン(Radical Sponge)の改善効果
報告: 紫外線による表皮角化細胞の増殖抑制・角化傷害に対するPVP包接フラーレン
(Radical Sponge)の改善効果」の発表を行いました
紫外線(UVB)によって生じる角化細胞のダメージは、多くの
ラジカル種に対して防御効果を発揮する抗酸化剤であるフラーレンを
適用しておく事で防御できる事が報告されました。
当該学会では、1日で600題もの演題が発表されており、会場は
参加者の大学や研究所の方々で大変熱気にあふれていました。
酸化によって生じる細胞内情報伝達機構の解明に関する発表が
数多くなされており、「酸化」に関する注目の高さを伺える学会でした。

【第34回日本美容外科学会総会】

会期: 2011年9月29日(木)- 30日(金)
会場: グランド・ハイアット・福岡
詳細: http://square.umin.ac.jp/jsaps34/index.html
報告: 展示ブースの出展を致しました。
フラーレンのレーザー治療との併用効果、シワ改善効果を紹介したパネルにご興味を持って頂く先生が多くいらっしゃいました。
既にフラーレンをご自身のクリニックで扱って頂いている先生もいらっしゃりフラーレンにさらに関心を寄せて頂きました。
■10-11月の学会情報

【2011国際化粧品科技研討会及び技術交流展示会】

会期: 2011年10月20日―21日
会場: 静宜大学(台湾:台中)
発表: 2011年10月20日 13:50~14:30
Control of Free Radicals for Smoother Skin

【IFSCC Conference 2011】

会期: 2011年10月31日―11月2日
会場: Centara Grand & Bangkok Convention Center(タイ:バンコク)
詳細: http://www.ifscc2011.com/
ポスター発表:

①PE1 001 Randomize, Double-Blind, Placebo-Controlled Clinical
Testing of Fullerene for the Prevention and Treatment of Wrinkles
発表者:Hisae Aoshima

②PE2 003 Effect of Inclusion Complexes of Fullerenes with
Polyvinylpyrrolidone on the Skin Barrier
発表者:Mio Murakami

【in-cosmetics ASIA】

会期: 2011年11月2―4日
会場: BITEC, Hall 101-102(タイ:バンコク)
詳細: http://www.in-cosmeticsasia.com/
ブース: C30
発表: 2011年11月4日 13:30-14:00
What do they do on the Skin Barrier

今月のフラーレンニュースはここまでになります。
いつもフラーレンをご愛顧頂きありがとうございます。
今後も、皆様のご希望に沿えるような情報を発信していきたいと思っております。
ニュース内容の詳細、お気づきの点、ご希望等ございましたらどしどしご連絡下さい。

2011年9月

皆様こんにちは。
暦の上では秋になりましたが、まだ残暑きびしい日が続いております。
しかし、そろそろ夏の強い紫外線や冷房等による乾燥等、、、
肌は悲鳴をあげ始めている時期ではないでしょうか?
巷でも保湿効果が高いものや秋冬向け対策の製品に変わってきております。
フラーレンの効果として、角層正常化や抗シワ効果等も確認をされております!
どうぞ、抗シワ効果や保湿製品等でもフラーレンの検討をお願いします。
まだまだ暑い日も続きますのでどうぞご自愛ください。
それでは今月のニュースです。

■8月掲載情報

2011年8月1日:週刊粧業
フラーレン市場拡大〜その魅力とは〜

2011年8月11・18日合併号:日本流通産業新聞
抗シワのエビデンス蓄積 化粧品の新規効能に対応

2011年8月11日:健康産業新聞
フラーレンの抗シワ効果発表

2011年8月29日:週刊粧業
フラーレン:バリア機能回復効果を確認

■9月の学会情報

【第29回日本美容皮膚科学会・技術大会】

会期: 2011年9月10日(土)- 11日(日)
会場: 海峡メッセ下関
詳細: http://www.cs-oto.com/bihifu29/
ポスター発表: フラーレンの美白に対する効果

【第84回日本生化学会大会】

会期: 2011年9月21日(水)- 24日(土)
会場: 国立京都国際会館
詳細: http://www.aeplan.co.jp/jbs2011/
発表演題: 紫外線による表皮角化細胞の増殖抑制・ 角化障害に対する
 PVP包接フラーレン(Radical Sponge)の改善効果
  ポスター発表:9月23日(金) 17:30〜
         ポスター会場(アネックスホール)
  オーラル発表:9月23日(金) 10:36〜
         第14会場(Room ㈵)

【第34回日本美容外科学会総会】

会期: 2011年9月29日(木)- 30日(金)
会場: グランド・ハイアット・福岡
詳細: http://square.umin.ac.jp/jsaps34/index.html
ブース: 64

今月のフラーレンニュースはここまでになります。
いつもフラーレンをご愛顧頂きありがとうございます。
今後も、皆様のご希望に沿えるような情報を発信していきたいと思っております。
ニュース内容の詳細、お気づきの点、ご希望等ございましたらどしどしご連絡下さい。
*配信不要の方は、お手数ではございますがご返信頂きますようお願い致します。

2011年6月

皆様こんにちは。
梅雨に入り蒸し暑く、天気のはっきりしない日が続いております。
先日、横浜で開催された展示会には多くの方が弊社ブースにお立寄り頂き誠にありがとうございました。
また、技術発表についても多くの方に拝聴して頂き重ねてお礼申し上げます。
ご来場頂きました方、この場を借りてお礼申し上げます。
それでは今月のニュースです。!

~ニュース速報~

■5月掲載情報

2011年5月16日:週刊粧業
新たな機能を確認したフラーレン 技術者発表会では研究成果を発表

2011年5月30日:週刊粧業
最新学会レポート WCD2011 in Seoul

2011年7月号(5月29日発売):月刊ネットワークビジネス
「フラーレン」がダブルブラインド試験で抗シワ効果を実証

■5月の学会・展示会報告

【第5回化粧品産業技術展 CITE Japan2011】

会期: 2011年5月25日(水)- 5月27日(金)
会場: パシフィコ横浜
詳細: http://www.citejapan.info/
発表: 「フラーレンによつ肌質改善効果」「フラーレン含有化粧品原料リポフラーレンのシワ改善効果」
報告: 日本で隔年開催されている原料見本市。
現在注目が集まっている「抗シワ効果」そして「角層正常化」について技術発表を行いました。
ブースでは、抗シワ、角層正常化を中心に、抗酸化能やヘアケアデータ等を展示。
弊社ブースには多くの方が来訪して頂き、また技術発表も満席状態で大盛況でした。
改めてフラーレンに魅力を感じて頂き、技術発表も行われた抗シワに関する質問、実用化されているヘアケアに関する質問等多くの質問や、サンプルご希望の声を頂きました。
ブースに来訪して頂いたにも拘らず、人が多く十分な対応が出来なかった皆様にはこの場をお借りし、お詫び申し上げます。
また、お忙しい中弊社ブースにが来訪頂いた皆様、誠にありがとうございました。

【第12回日本抗加齢医学会】

会期: 2012年6月22日(金)―6月24日(日)
会場: パシフィコ横浜 会議センター
ブース: 45
詳細: http://www.anti-aging.gr.jp/members/meeting/#top2012
ポスター発表: セッション日時 :2012年6月23日(土) 16:10~16:50
       ポスター会場   :パシフィコ横浜会議センター503
       ポスター演題名 :フラーレンによるシワ形成抑制メカニズムの解明

【22nd world congress of dermatology】

会期: 2011年5月25日(水)- 5月29日(日)
会場: COEX Convention and Exhibition Center(韓国・ソウル)
発表: ①オーラル発表 5月25日(水) 12:45~14:15
タイトル:
"EFFECT OF TOPICAL FULLERENE ON ACNE VULGARIS
POTENTIALLY THROUGH SUPPRESSING SEBUM PRODUCTION
UNDER OXIDATIVE STRESS: UNIQUE IMPACT ON SKIN CARE"

②ポスター発表(学会開催中 随時)
タイトル:
"ANTI-AGING EFFECT OF FULLERENE OWING TO
ITS POTENT ANTIOXIDANT ACTIVITY"
報告: 1935年に設立された歴史ある皮膚科学領域の国際組織によって運営され、4年に1度開催される皮膚科学会。
約200の企業が出展し、様々な化粧品や機能性成分、最新の美容技術等が展示されました。
弊社では「抗酸化効果」「ニキビ改善効果」に関する研究成果を発表。
ポスター発表の前では、真剣にメモをとる姿が見うけられました。
発表には約130名が聴講し、活発な質疑応答が行われました。
ポスター前でも真剣にメモをとる姿が見られました。
■6月の学会情報

【第36回日本香粧品学会】

会期: 2011年6月9日(木)- 10日(金)
会場: 有楽町朝日ホール
詳細: http://www.jcss.jp/event/taikai.html
発表: 発表日 6月10日(金)10:35~
超高度水酸化フラーレンの抗酸化能および紫外線誘導性細胞傷害抑制効果
ポスター発表: 二酸化チタンとフラーレンの併用によるヒト皮膚角化細胞および
3次元ヒト皮膚組織モデルにおける紫外線防御効果

【第27回日本DDS学会】

会期: 2011年6月9日(木)- 10日(金)
会場: 東京大学本郷キャンパス
詳細: http://www.bmw.t.u-tokyo.ac.jp/DDS2011/
ポスター発表: 有効かつ安全な経口ナノ医薬の開発に向けたC60フラーレンの安全性評価

2011年5月

皆様こんにちは。
今年のGWは飛び休になっており、会社によっては
かなりの大型連休になった会社も多かったのではないでしょうか?
これからは、紫外線が非常に強い季節です。
美肌の為に紫外線対策は必須です!皆様しっかりケアしていきましょう。
フラーレンも皆様の美肌のお役に一役かえたら嬉しいです!!
それでは、今月のニュースです。

~ニュース速報~
皆様ご存じかと思いますが、厚労省では化粧品の効能の範囲に
シワに関する項目追加を検討中と聞き及んでいます。
フラーレン(リポフラーレン)は、日本香粧品学会が定める
抗シワ製品評価ガイドラインに基づいた臨床試験を行い、
シワ面積率が有意に減少する結果を得ております。
今月、パシフィコ横浜にて第5回化粧品産業技術展 CITE Japanが開催されます。
現在注目を浴びてるシワ効果について、フラーレンの抗シワメカニズムに関する最新のデータや角層正常化に関するデータの技術発表を予定しております
ご興味のある方、会場に足を運んで頂けましたら幸いです!(*詳細は、添付参照)
ご不明点、気になる点がございましたら、いつでもご連絡下さい!

■4月掲載情報

2011年4月18日:週刊粧業
アジア市場への拡がり ~韓国編~

2011年4月15日:Diet&Beauty
肌のバリア機能を保つフラーレン

2011年4月27日:健康産業新聞
美白や抗シワ訴求のフラーレン原料を強化

2011年4月28日:日本流通産業新聞
販促戦略奏功し普及拡大

■5月の学会情報 

【第5回化粧品産業技術展 CITE Japan2011

会期: 2011年5月25日(水)-5月27日(金)
会場: パシフィコ横浜
詳細: http://www.citejapan.info
ブース: E-03
発表: 5月25日(水) 12:25-12:55 A会場 
「フラーレンによる肌質改善効果」
5月27日(金) 12:50-13:20 B会場
「フラーレン含有化粧品原料LipoFullerene®
(リポフラーレン)のシワ改善効果」

2011年4月

■NEWS

~~~海外速報~~~

現在フラーレンコスメが次々と製品化されていますが、アジア圏で更に勢いを増しています!!
今回は届きたての韓国情報をご紹介します。

皆様ご存じかも知れませんが、近年、韓国でのコスメ市場は著しく成長をしています。
中心街である明洞には、多くのコスメショップが軒を連ねております。
コスメショップには、地元の若者たちだけでなく、日本から化粧品を買い求める観光客で毎日大盛況です。

その中で韓国化粧品TOP5に入る化粧品ブランド『MISSHA』からは、
既に美容液等にフラーレンが配合されていましたが、この程、大人気の『美白シリーズ』がリニューアルし、
全商品にフラーレンが配合になりました!!
その他にも、下地ベース、リキッドファンデーション、パウダーファンデーションにもフラーレンを配合♪
スキンケアのみならず、カラーコスメにも用途が拡大しています。

また、カタツムリクリームで一躍注目を浴びた『It's Skin』からはフラーレン1%配合の
アンチエイジングクリームが発売になりました。思わず手に取りたくなるユニークな容器が特徴です。
いずれの商品もまだ日本では未発表。韓国に行かれる際はぜひチェックしてみてください!

韓国では大手化粧品メーカーからもフラーレン採用が増えており更なるフラーレンの認知向上、需要が高まる事が期待されてます!!
韓国でのフラーレン旋風間近です☆☆彡

■3月掲載情報

2011年3月 7日:
週刊粧業 Nanotech2011 報告

2011年3月 28日:
フラーレン アジア市場への拡がり

■今後の学会情報

【第5回化粧品産業技術展 CITE Japan2011】

会期: 2011年5月25日(水)-5月27日(金)
会場: パシフィコ横浜詳細 
http://www.citejapan.info/
ブース: E-02
発表: 5月25日(水) 12:25-12:55 A会場
(仮)「フラーレンによる肌質改善効果」

5月27日(金) 12:50-13:20 B会場
(仮)「フラーレン含有化粧品原料LipoFullereneR(リポフラーレン)のシワ改善効果」

【22nd world congress of dermatology】

会期: 2011年5月24日(火) - 5月29日(日)
会場: COEX Convention and Exhibition Center(韓国・ソウル)
詳細: ①オーラル発表 5月25日(水) 12:45~14:15
タイトル:
"EFFECT OF TOPICAL FULLERENE ON ACNE VULGARIS
POTENTIALLY THROUGH SUPPRESSING SEBUM PRODUCTION
UNDER OXIDATIVE STRESS: UNIQUE IMPACT ON SKIN CARE"

②ポスター発表(学会開催中 随時)
タイトル:
"ANTI-AGING EFFECT OF FULLERENE OWING TO ITS POTENT ANTIOXIDANT ACTIVITY"

2011年1月

新年あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
皆様からの熱い支援、ご協力を頂き、ようやくフラーレンも
少しずつ一般消費者の方に知って頂くことが出来始めております。
これからフラーレンの認知度が上がっていくのでは?と期待に胸を膨らせております。
今後もフラーレンの認知向上、皆様への有意義な情報提供ができるよう努めて参りますので
VC60、フラーレン共々、本年もどうぞよろしくお願い致します。
それでは今月のニュースです。

◆News & Topics

【フラーレン認知度向上運動】
2010年2月号の美STORYにフラーレン紹介記事が掲載されております。
一般消費者にも配布できるよう、雑誌誌面の別刷をご用意しております。
また、フラーレンについて消費者の方が簡単に理解して頂けるよう
ポスター、説明資料を作成しております。
クリニックやサロン、店舗等への設置、又はお客様向けの資料としてご活用して頂ければと思っております。
資料のご希望等ございましたら、遠慮なくご連絡を下さい!

【フラーレンと酸化チタンの組合せ処方】
皆様ご存じの、日焼け止めの散乱剤として使用されている酸化チタン。
紫外線から肌を守る役目を担っているのですが、実は酸化チタンの性質として
活性酸素を発していることも知られております。
活性酸素は、肌の大敵です。この活性酸素の発生を抑えるため、酸化チタンのメーカーでは
表面処理をするなど試行錯誤しておりますが、酸化チタンと抗酸化能に優れたフラーレンを
併用することで、酸化チタンが発生する活性酸素を有意に抑える事が確認されました。
日焼け止めへフラーレン配合することの有効性が確認されました。
興味がある方は、ご連絡下さい!!

◆12月の掲載情報

2010年12月17日発売:
美STORY 2011年2月号噂の「フラーレン」でツヤハリ美肌!

2010年12月 6日:
週刊粧業フラーレン発見から25周年 更なる認知拡大に向け施策を展開

2010年12月13日:
週刊粧業日本研究皮膚科学会報告

*新春情報
2011年1月1日:
日本流通産業新聞フラーレン 消費者認知さらなる拡大へ

◆2010年12月の学会報告

【日本研究皮膚科学会 第35回年次学術大会・総会】

開催日: 2010年12月3日(金)―5日(日)
開催場所 和歌山県民文化会館
ブース:
詳細: http://www.cs-oto.com/jsid35/japanese/outline.html
報告: 皮膚科学研究において高い地位を確立している学会への企業出展を行いました。
学術大会の公用語が英語という事もあり、国内外問わず多数の研究者や皮膚科医を中心としドクターが参加、弊社ブースにも足を運んで頂きました。
すでにフラーレン配合化粧品を取り扱っているクリニック数は1,000件を超えており、優れた抗酸化能やレーザー治療との併用効果について興味を示して頂きました。
◆2011年に開催される学会・展示会への弊社参加予定先

2011年 1月 19日-21日 : 第2回先端電子材料EXPO(東京)
2011年 2月 16日-18日 : nano tech 2011(東京)
2011年 3月 28日-31日 : 日本薬学会 第131年会(静岡)
2011年 5月 25日-27日 : Cite Japan(横浜)
2011年 5月 25日-29日 : 22nd world congress of dermatology(韓国)
2011年 6月 9日-10日 : 第36回日本香粧品学会(東京)
2011年 7月 6日- 9日 : 10th International Congress on Dermatology(ロシア)
2011年 9月 9日-10日 : 日本美容皮膚科学会(山口)
2011年 10月 31日-11月2日 : IFSCC 2011(タイ)
2011年 11月 2日-4日 : in-cosmetics ASIA 2011(タイ)